御朱印

御朱印は、神社を参拝した正式な「おしるし」神様とご参拝の皆様方を繋ぐ証となります。

小野照崎神社の御朱印について

神様の御前で呼吸を整え、背筋を伸ばして手を合わせて感謝を申し上げる。 神様と向き合い、自身を振り返り、心を整え、今日の誓いを立てる。 こういった誠を捧げる一連が拝礼の本義となります。

御朱印は、神社から正式に授与されるご参拝の"おしるし"

通常の御朱印

御神前に誠の心を捧げて参拝を為し、神様とのご縁を深められた御証として正式に神社が押印をしてお渡ししているものです。

日常の中にも御朱印を見返し、参拝した時のことを振り返ることで、御神前での素直な自身に立ち返って大切なこころの気付きを深めていく。御朱印の先に、神様との強い繋がりが感じられるのではないでしょうか。

月参りの二種の御朱印

月参り二種の御朱印

「月参り」という形で月に一度ないし二度、日を決めて参拝をすることで、親しくご神徳を戴きながらも自身の心を整え、心新たに日常に向かってゆく。これは、より良い年を過ごす為の日本人の知恵であり、古来より続く信仰の形でもあります。

当社では「月参り」のおしるしに、日本画の挿絵をあしらった月毎に変わる2種類の御朱印をご用意しております。芸術芸能の神社ということで、毎月お楽しみにして頂けるような趣向を凝らしたものとなっておりますので、是非一度ご覧ください。

月参りの二種の御朱印

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